39260 オープンドア
スタンダード
S33: 情報・通信業
S17: 情報通信・サービスその他
TOPIX Small 2
関連ケース一覧
| ファンド | 期間 | 最大比率 | 状態 |
|---|---|---|---|
| 株式会社くふうカンパニーホールディングス | 2025-06-30〜 | 7.33% | 進行中 |
| 関根 大介 | 2021-11-16〜 | 51.15% | 進行中 |
直近 株価(250 営業日)
財務・バリュエーション
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この会社の財務推移(売上・利益・収益性・健全性)と、株価評価(実績/推定の PER・PBR)です。 「推定」は当社モデルが財務から算出した標準的な評価水準で、 実績がそれより低ければ(ファンダ比で)割安、高ければ割高の目安になります。
各指標の説明を見る
- 売上:本業の事業規模(連結)。
- 純利益:親会社株主に帰属する最終利益。
- EPS(1株当たり利益):純利益 ÷ 発行済株式数。1株がどれだけ稼いだか。
- ROE(自己資本利益率):利益 ÷ 自己資本。株主資本をどれだけ効率的に利益化したか。高いほど稼ぐ力が強く、PBR が高く評価されやすい=推定PBRの最大ドライバー。
- 自己資本比率:総資産に占める自己資本の割合。財務の健全性。低すぎ=借入過多、高すぎ=資本効率が低い可能性。
- 実績PER:株価 ÷ EPS。利益の何倍で買われているか(低いほど割安の目安)。
- 実績PBR:株価 ÷ BPS(1株純資産)。純資産の何倍か。1倍割れ=解散価値割れの目安。
- 推定PER・推定PBR:この会社の財務(ROE・利益率・成長・規模等)から、市場が標準的につける水準を当社モデルが推定した値。
- 予想PER(会社):現在株価 ÷ 会社が決算短信で開示した予想EPS。会社自身の業績見通しに対する割高/割安の目安です(数値は会社開示の中継であり、当社の予測ではありません)。
- ※ PBRが1倍未満でも、ROEが低い会社は推定PBRも低くなるため、実績より割高(実績PBR > 推定PBR)と出ることがあります。絶対水準でなく財務に対する相対評価です。
| 会計期 | 売上(百万円) | 純利益(百万円) | EPS(円) | ROE |
|---|---|---|---|---|
| 2025/03 | 2,405 | -121 | -3.9 | -2.60% |
| 2024/03 | 2,561 | -170 | -5.5 | -3.20% |
| 2023/03 | 2,055 | -45 | -1.4 | -0.80% |
| 2022/03 | 1,202 | -545 | -17.6 | -9.70% |
| 2021/03 | 1,122 | -652 | -21.0 | -10.60% |
| 2020/03 | 4,937 | 925 | 29.9 | 16.30% |
| 2019/03 | 4,970 | 1,099 | 35.5 | 23.50% |
| 2018/03 | 4,010 | 757 | 24.4 | 20.20% |
| 2017/03 | 2,997 | 633 | 20.5 | 20.90% |
| 2016/03 | 2,468 | 536 | 17.8 | 23.90% |
| 2015/03 | 1,989 | 401 | 13.4 | 25.10% |
| 2014/03 | 1,788 | 150 | 5.0 | 11.20% |
※「推定PBR」「推定PER」は、当社独自モデル(財務データと市場評価の統計的関係=回帰)による記述的な参考情報です。 将来の株価・投資成果を予測するものでも、投資助言・推奨でもありません。 「会社予想」は各社が決算短信で開示した予想を中継したもので、当社の予測ではありません。 実際の妥当性を保証せず、投資判断はご自身の責任で行ってください。財務データは有価証券報告書(EDINET)・決算短信(J-Quants)に基づきます。