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プライム S33: 情報・通信業 S17: 情報通信・サービスその他 TOPIX Core30

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ファンド 期間 最大比率 状態
孫 正義 2021-05-14〜 29.88% 進行中

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財務・バリュエーション

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財務・バリュエーションの読み方

この会社の財務推移(売上・利益・収益性・健全性)と、株価評価(実績/推定の PER・PBR)です。 「推定」は当社モデルが財務から算出した標準的な評価水準で、 実績がそれより低ければ(ファンダ比で)割安、高ければ割高の目安になります。

各指標の説明を見る
  • 売上:本業の事業規模(連結)。
  • 純利益:親会社株主に帰属する最終利益。
  • EPS(1株当たり利益):純利益 ÷ 発行済株式数。1株がどれだけ稼いだか。
  • ROE(自己資本利益率):利益 ÷ 自己資本。株主資本をどれだけ効率的に利益化したか。高いほど稼ぐ力が強く、PBR が高く評価されやすい=推定PBRの最大ドライバー。
  • 自己資本比率:総資産に占める自己資本の割合。財務の健全性。低すぎ=借入過多、高すぎ=資本効率が低い可能性。
  • 実績PER:株価 ÷ EPS。利益の何倍で買われているか(低いほど割安の目安)。
  • 実績PBR:株価 ÷ BPS(1株純資産)。純資産の何倍か。1倍割れ=解散価値割れの目安。
  • 推定PER・推定PBR:この会社の財務(ROE・利益率・成長・規模等)から、市場が標準的につける水準を当社モデルが推定した値。
  • 予想PER(会社):現在株価 ÷ 会社が決算短信で開示した予想EPS。会社自身の業績見通しに対する割高/割安の目安です(数値は会社開示の中継であり、当社の予測ではありません)。
  • ※ PBRが1倍未満でも、ROEが低い会社は推定PBRも低くなるため、実績より割高(実績PBR > 推定PBR)と出ることがあります。絶対水準でなく財務に対する相対評価です。
会計期 売上(百万円) 純利益(百万円) EPS(円) ROE
2025/03 IFRS 7,243,752 1,153,332 780.8 10.20%
2024/03 IFRS 6,756,500 -227,646 -171.0 -2.30%
2023/03 IFRS 6,570,439 -970,144 -652.4 -10.20%
2022/03 IFRS 6,221,534 -1,708,029 -1018.6 -16.90%
2021/03 IFRS 5,628,167 4,987,962 2619.6 61.90%
2020/03 IFRS 5,238,938 -961,576 -478.5 -14.20%
2019/03 IFRS 6,093,548 1,411,199 634.1 22.00%
2018/03 IFRS 9,158,765 1,038,977 466.8 23.70%
2017/03 IFRS 8,901,004 1,426,308 643.5 46.00%
2016/03 IFRS 8,881,777 474,172 201.3 17.40%
2015/03 IFRS 8,504,135 668,361 562.2 28.00%
2014/03 IFRS 6,666,651 520,250 437.0 29.50%

※「推定PBR」「推定PER」は、当社独自モデル(財務データと市場評価の統計的関係=回帰)による記述的な参考情報です。 将来の株価・投資成果を予測するものでも、投資助言・推奨でもありません。 「会社予想」は各社が決算短信で開示した予想を中継したもので、当社の予測ではありません。 実際の妥当性を保証せず、投資判断はご自身の責任で行ってください。財務データは有価証券報告書(EDINET)・決算短信(J-Quants)に基づきます。